音叉クリスタルヒーリングとは、パワーストーンや音叉を用いて身体を癒やしの世界に誘う療法です。心、身体、魂のバランスが整うと、イキイキと自分らしく晴れやかな気持ちで生活を送ることができます。 音叉クリスタルヒーリングは、クライアントの心、身体、魂の3つをホリスティック的な観点で調え、健康のお手伝いをしていきます。各臓器には固有の周波数があります 音叉やクリスタル(パワーストーン)で楽器をチューニングするのと同じように、人間も音叉やクリスタルでチューニングをする事が出来ます。また、人間の周波数は研究によると健康な人の場合は、62~78ヘルツ、58MHZ以下になると病気を引き起こすそうです。人体の骨や筋肉、皮膚、血管、脾臓、チャクラ、エーテル体などの固有周波数3500種類を特定して波動医学の根本原理が見直されています。

音叉はグレゴリオ聖歌で使われた失われた古代の音階とされ、近年癒しの世界で注目を浴びています。人体の構造は物質としての肉体と重なるように、コーザル体、メンタル体、アストラル体など7層の精神構造になっているといわれています。肉体の臓器はそれぞれ固有の周波数を持っており、生活習慣の乱れなどにより本来の周波数を維持出来きなくなり、不調和を起こし体調を崩してしまいます。近年、これらの不調和を外部からの波動に共振させることにより、本来の周波数を取り戻しリセットすることで体の体調を整えるという研究が進んでいます。洋服を着たままお受けになれます。 病気の完治療ではありませんので、高熱が続いたり症状が悪化している場合は、辛い症状を我慢せず医療機関に相談するようにしてください。

惑星音叉の効果と使用方法

音叉は、特定の周波数の音を発するために作られたU字型の金属製の道具で、心身に良い影響を与えるとされています。音叉から放たれる波動は、私たちの肉体だけでなく、エーテル体やアストラル体といった目に見えないエネルギー体にも働きかけると言われています。これにより、エネルギーの滞りを解消し、本来の調和を取り戻すための助けとなります。音叉は、楽器のチューニングに使われるものと、ヒーリングやスピリチュアルな目的に使われるものがあります。ヒーリング用音叉は、心身のバランスを整えたり、空間を浄化したり、チャクラを活性化したりといったスピリチュアルな効果を目的としています。音叉の澄んだ音色は、まるで私たちの内側にある不協和音を優しく調律してくれるかのようです。音叉の音と振動は、私たちの心身や周囲の環境に様々なスピリチュアルな効果をもたらします

宇宙の周波数とは、物質やエネルギー、意識が振動するリズムであり、私たちの思考や感情とも共鳴する波動のことです。

基本的な概念

周波数とは、単位時間あたりの振動回数を示す値で、物理学ではヘルツ(Hz)で測定されます。音や光、電磁波など、あらゆるエネルギーは振動として存在し、その速さやパターンが周波数として表されます。量子力学の観点では、物質そのものも波として振る舞い、宇宙の最も基本的なレベルでは存在そのものが振動として理解されます 。

スピリチュアルな視点

スピリチュアルな文脈では、宇宙の周波数は生命や意識の微細なリズムとされ、私たちの思考や感情、魂の状態もこの周波数に影響を与え、また影響を受けると考えられています 。似た周波数同士は引き寄せ合う性質があり、これが「引き寄せの法則」の基盤となる概念です 。

代表的な周波数と効果

古代から伝わるソルフェジオ周波数は、特定の数値を持つ音階で、心身や精神に特定の効果をもたらすと信じられています。代表的な周波数には以下があります 。

  • 174Hz、285Hz、396Hz、417Hz、528Hz(愛の周波数・奇跡の周波数)
  • 639Hz、741Hz、852Hz、963Hz(宇宙意識や直感を高める)

これらの周波数は、音楽や瞑想、ヒーリングに用いられ、魂や意識の調和を促すとされています。特に432Hzや444Hzは、演奏や録音において心地よい響きとして選ばれることがあります 。

宇宙の周波数と日常生活

私たちの周囲の物質や生き物、感情や思考も固有の周波数を持ち、共鳴によって現実や体験に影響を与えると考えられています。瞑想や音楽、特定の周波数を意識的に取り入れることで、個人のエネルギー場と宇宙の周波数を調和させ、心身のバランスや直感力を高めることが可能です。

太陽系の惑星には公転周期を基にオクターブ換算された周波数が存在し、これを人間の可聴域(Hz)に変換したものが「惑星周波数」です

惑星周波数とは

惑星周波数は、各惑星の1年(公転周期)の振動を基準にして、オクターブを倍音的に上昇させることで人間が聴取可能な範囲の音として表現したものです。これは、スイスの数学者ハンス・クスト(Hans Cousto)が提唱した「宇宙のオクターブ理論」に基づいています 

惑星周波数はヒーリングや瞑想に使う音叉(チューナー)としても利用されます 

代表的な周波数一覧

参考としてオーディオ可聴域に換算した惑星周波数の例です 

惑星周波数 (Hz)
太陽126.22 – 269.8
水星141.27
金星221.23
地球194.18
210.42
火星144.727
木星183.58
土星147.85
天王星207.36
海王星192.42
冥王星171.29

※周波数にはオクターブの違いにより幅があります。また、製品や出典により微細な数値の差異があります 

惑星周波数の利用

  • 音叉やチューナーを使った瞑想やヒーリング
  • 天体周期を聴覚的に体感することで、集中やリラックスを促進
  • 精神や生体リズムへの意識的活用(グラウディングや心身のバランス調整など) 

注意点

惑星周波数は科学的な医療効果を持つものではなく、あくまで補助的なヒーリング・意識調整のツールとして扱われます 

物理学的な電磁波とは異なる、音として翻訳された周期の体験に基づく思想的アプローチです。

この一覧を参考に、瞑想や音叉ワークなどで日常や個人のリズムに応用するこ

音叉は特定の周波数の純音を発するU字型の金属製器具で、用途に応じて周波数が異なります。

音叉の基本

音叉はU字型の金属棒で作られ、中央に柄が付いています。U字部分を叩くことで安定した振動数の音を発生させます。振動数は音叉の寸法や材質によって決まり、長いU字部分は低い音、短いU字部分は高い音を出します。叩いた直後には高調波も含まれますが、すぐに消え、基音のみが長く残るのが特徴です 。

標準周波数

音楽用の標準音叉はA(ラ)の音で、440Hzが国際的に広く使用されています。コンサートホールなどでは442Hzが使われることもあります。理科実験用や医療用では、64Hz、128Hz、125Hz、126Hz~4096Hzなど、用途に応じてさまざまな周波数の音叉が存在します 。

音叉の用途

  • 音楽:楽器の調律や発声確認に使用。ギターやピアノの調律ではA=440Hzを基準に行うことが多いです 。
  • 医療:振動感覚検査や聴覚検査、骨伝導検査に使用。125Hz程度の音叉は振幅が読み取りやすく、神経診断に用いられます 。
  • 理科実験:共鳴やうなり(ビート)の実験に使用。振動数の差によって周期的に音の大きさが変化する現象を観察できます 。
  • ヒーリング:528Hzや4096Hzなどのソルフェジオ周波数を用い、心身のリラクゼーションやエネルギーバランス調整に活用されます。ただし医療行為ではなく、セルフケア目的です。

周波数の調整

音叉の振動数は、U字部分の長さや先端におもりを付けることで微調整可能です。長さを変えると音の高さが変わり、軽いおもりを付けると振動数が下がります。これにより、実験やヒーリングで必要な特定の周波数を作り出すことができます 。
音叉は、純音を安定して発生させる特性を持つため、音楽、医療、実験、ヒーリングなど幅広い分野で活用されています。

グランドルミナスではカウセリングをしながら各クライアントに応じて音叉を使用していきます。

  • 174Hz・・・苦痛の軽減
  • 285Hz・・・多次元領域を知覚した意識の拡大と促進をする
  • 396Hz・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
  • 417Hz・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進
  • 444Hz・・・がん細胞を死滅させる
  • 528Hz・・・理想への変換、奇跡、DNAの回復
  • 639Hz・・・人とのつながり、関係の修復
  • 741Hz・・・表現力の向上、問題の解決
  • 852Hz・・・直感力の覚醒、目覚め
  • 963Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる
  • 腎臓: 319.88Hz 肝臓: 317.83Hz 膀胱: 352Hz 小腸: 281Hz 肺: 220Hz 大腸: 176Hz 胆嚢: 164.3Hz 膵臓: 117.3Hzの波動

 施術13000円(TAX込)洋服を着たままの施術が可能です。